崖の上から見てたら、潜水艦がどんどん潜っていって、潜望鏡だけになって、最後は何も見えなくなった。

「崖の上から見てたら、潜水艦がどんどん潜っていって、潜望鏡だけになって、最後は何も見えなくなった。」の意味

崖(がけ)の上(うえ)から見(み)てたら、潜水艦(せんすいかん)がどんどん潜(もぐ)っていって、潜望鏡(せんぼうきょう)だけになって、最後(さいご)は何(なに)も見(み)えなくなった。

Gake no ue kara mitetara, sensuikan ga dondon mogutte itte, senbōkyō dake ni natte, saigo wa nani mo mienaku natta.

ほかの言語で「崖の上から見てたら、潜水艦がどんどん潜っていって、潜望鏡だけになって、最後は何も見えなくなった。」