英語で今後の予定やつもりを話す

レベル A2

英語で今後の予定やつもりを話す

英語では、これからするつもりのことを「be going to+動詞の原形」で表し、主語に合わせて am・are・is を使います。「plan to+動詞の原形」は、計画していることを伝える形です。すでに決まっている未来の予定には「be+動詞の ing 形」も使い、日本語の「〜している」と一対一で対応する形ではないので、時間を表す言葉や文脈と一緒に意味を捉えましょう。英語には日本語の「です・ます」に当たる語尾の切り替えはなく、この課の質問は日常会話で広く使えます。

計画する・予定を変える

これからするつもりのことを伝える

a subject the matching present form of be going to an action in its base form a future time.

計画していることを伝える

a subject plan to an action in its base form a time or place, if needed.

現在進行形で決まっている予定を伝える

a subject a present continuous verb a place or destination, if needed a clear future time.

予定の変更と新しい予定を伝える

予定を変えたことは、過去形で「I changed my plans.」と言います。my は「私の」、our は「私たちの」を表しますが、所有詞を付けない「I changed plans.」も自然な言い方です。

続けて「I'm studying on Saturday.」のように、「be+動詞の ing 形」で新しい予定を伝えられます。この会話では on Saturday が未来の土曜日を指すので、土曜日の予定を表しています。曜日には on を付けますが、tomorrow には付けません。

勉強の予定を尋ねる会話

仕事の予定と変更を話す会話

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