英語の基本動詞:話す・答える・感じる

レベル A1

英語の基本動詞:話す・答える・感じる

英語では、日本語でよく省く主語もふつうは示し、「主語+動詞+相手やもの」の順に並べます。話す相手には to、話題には about を使いますが、answer の直後には質問や相手を置き、love は人への愛情や物への強い好きを表します。現在形は習慣や今の状態を表し、主語が he、she、it、the baby などの三人称単数なら動詞にふつうは s を付け、cry は cries になりますが、I と you には単数でも s を付けず、質問は「Do you love music?」のように「Do+主語+動詞の原形」の順にし、「Why do you smile?」ではその前に Why を置きます。「I feel good today.」の feel の後には状態を表す形容詞を置き、laugh は声を出して笑うこと、smile はほほえむことを表しますが、ここで学ぶ動詞には日本語の「ます」に当たる丁寧形はありません。

話す・感じる・表情や歌を表す八つの動詞

相手に話す・話題について話す・質問や人に答える

I / we talk to person / about topic; he / she answers question or person.

人や物が大好きかどうかを尋ねる

Do you love person or thing?

今日の調子や体に感じる冷たさを伝える

I / plural subject feel physical sensation or general condition optional time.

笑う・泣く・ほほえむ・歌うを現在形で言う

I / we laugh / cry / smile / sing optional phrase ending; third-person singular subject laughs / cries / smiles / sings optional phrase ending.

どうしてほほえむのかを尋ねる

Why do you smile optional phrase ending?

「泣く」と「歌う」の現在形:主語による形の違い

主語泣く歌う
crysing
Icrysing
youcrysing
hecriessings
shecriessings
itcriessings
wecrysing
youcrysing
theycrysing

音楽の好みや今日の気分を話す会話

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