英語で目標・計画・進捗を話す

レベル B1

英語で目標・計画・進捗を話す

将来の目標から、そのために始めたこと、今困っていることまでを英語で説明しましょう。日本語の「勉強すること」に当たる部分は、目標の説明では不定詞、文の主語では動名詞という形で表せます。「進歩」は数えない名詞なので、複数形にせず、進歩の程度を表す語を添えます。最後に、希望と現実的な見通しを分け、条件によって計画を変える可能性も伝えます。

目標・一歩・進歩・障害を表す単語

目指すことと勉強の予定を伝える

My goal is to outcome; I'm planning to action time.

目標に向けた最初の一歩を説明する

My first step is to action; action-ing is my first step.

これまでの進歩とその根拠を伝える

I've made amount of progress because I've completed action.

今いちばんの障害を具体的に挙げる

The size obstacle is specific difficulty.

希望と、実際にそうなりそうな見通し

希望は、そうなってほしいという気持ちで、実現する可能性が高いと判断しているとは限りません。「I hope to finish next year, but I expect I'll need two years.」では、来年終わりたい気持ちと、実際には二年かかりそうだという予測を分けています。日本語の「期待する」には願いと予測の両方が含まれることがありますが、英語ではこの二つの動詞を意味に合わせて選びましょう。

hope の主語と、その後に続く動作の主語が同じ場合は、hope to に動詞の原形を続けられ、hope の後に主語と動詞のある節を続けることもでき、その節の主語は hope の主語と同じでも別でもかまいません。expect の後にも主語と動詞のある節を置けますが、ここでは「そうしてほしい」という依頼ではなく予測を表します。but は「でも」、although は「〜とはいえ」に当たり、希望と現実的な見通しの違いを示せます。

条件次第で計画を変える必要性を伝える

If realistic condition, I might have to change plans.

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